2007年07月25日

☆マンゴーの成分☆

マンゴーの成分

カロリー 68 kcal
タンパク質 0.6 g
炭水化物(糖質) 17.6 g
炭水化物(繊維) 0.5 g
カルシウム 15.0 mg
カリウム 170 mg
ビタミンA 890 IU
ビタミンB-1 0.04 mg
ビタミンB-2 0.06 mg
ビタミンC 20.0 mg
(可食部100g当たり数値科学技術庁(現・文部科学省)資源調査会欄参照)

マンゴーはビタミンAが豊富で、美容と健康にとってもイイですよ黄ハイビスカス
  

Posted by ゲストハウス at 18:15Comments(2)TrackBack(0)マンゴーまめ知識

2007年07月23日

マンゴーの食べごろ

マンゴーを食べたけど、

にがい感じがした・・

酸味が強かった・・

それほど甘くなかった・・

など、そう思われている方は是非、参考にしてください。

マンゴーは食べごろ間違うとおいしくないですヨ!しっかりここで勉強して、

おいしいマンゴーをさらにおいしいマンゴーへと変身させましょう!

1 追熟させましょう!
買ったばっかりのマンゴーは、追熟が必要です。常温の部屋(直射日光の当たらない部屋)に数日ねかせておくと全体的に果皮の紅色が濃くなりツヤがでてきます。→テカテカ、ベトベトした感じになります。
また、熟していくと甘い香りがだんだん強くなっていきます。
※一般的に食べごろは収穫後3日前後です。
※スーパーなどのマンゴーは買った直前でも追熟している可能性もありますので、色やツヤ、匂いで判断しましょう。

2 追熟確認
皮の紅色が濃くなり艶がでてきても、「本当に熟しているかなぁ・・・」と心配の方は、指先で軽く押してみましょう!柔らかかったら完璧な食べごろです!
マンゴーはとてもデリケートな果物です。強く押しすぎますとその部分から傷みが始まりますので気をつけてください。 

3 食べる直前に冷蔵庫で冷やしましょう!
マンゴーは、食べる直前に冷やすのが一般的です。さらにおいしく召し上がりたければ、冷やしてお召し上がり下さい。

※冷蔵庫で冷やすと追熟が止まります。食べたい頃にあわせて冷やしながら保存する方法もありですよ。  

Posted by ゲストハウス at 17:19Comments(0)TrackBack(0)マンゴーまめ知識

2007年07月23日

マンゴーとは?

マンゴーとは、果物の一種。

ウルシ科マンゴー属で原産地はインド北部、マレー半島です。

とろけるような甘さと香りを持つ南国の果物、東南アジアを中心に作られ、日本では沖縄など南のほうで作られている。

中心に大きなタネを持ち、身は繊維質を感じる。完熟したマンゴ一個で、大人の1日の必要摂取量のビタミンA,ビタミンCを摂取できる。

小ぶりで黄色く程よい酸味が効いている「ペリカンマンゴー」や、

少々大ぶりで赤から黄色に完熟するタップリした汁気と甘さの「アップルマンゴー

などさまざまな種類があり、種類や栽培場所によって旬も違います。

近年、がつくほど人気の高まっている果物ですヨ!!

食べる際には、常温で完熟させてから食べる直前に冷やすのが一般的です。
  

Posted by ゲストハウス at 15:03Comments(0)TrackBack(0)マンゴーまめ知識
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